2019-03-01から1ヶ月間の記事一覧

一方的な想いなら

心

反応はないけれど変わらずに届く。ただね、いつ、こっちを向くか、わからないから。できるならたえず、むかえばいい。おくればいい。

全開にしていたら、、、

愛

どうして?どうして・・・どう、して、、、あるのに。ここに。

のぞみ通り

望

だって、あなた、 そうおっしゃって いませんでした? 心の中で。 それは忠実に 再現される 質量や繊細さ、 正確さまで 何もかも そのままに。

届いている・・・

信

その場の反応だけが全てじゃない。わかっていてもその時の評価にはその場のみんなが左右される。反応はするかもしれないけれど、ちゃんと届くのは、その後にも響いてくるのは、そんないっときの判断じゃない。 奥まで届いた光だけが続いてゆくものに影響をあ…

眺めたいわけじゃない、同じ地平から

暮

見通しよく、風通しよく。みんな、それぞれ、動いているのが、そこに存在するのが、目でも感じられる。同じところで生きているって底から感じられる。 ものすごく色々な事が起きていて毎日めまぐるしく変化が起こっているけれどだからこそ変わらないものを感…

どうしたらいい?

志

それはね、自分に、聞くんだよ。誰かに求めない。 どこかに探さない。自分に、問う。どうすれば?が鍵になって扉は開く。 答えはみつからなくても、扉が、ひらくんだ。

それは突然に、、

信

ほらね、つながった!

そのとおり

体

いいんです、それで。本当はそうしたかったんですよ。体がしたいように。こんがらがったり焦ったり決められなかったりしたらまあ、ちょっと、、、寝てしまえ!

辻褄が合うとき

志

それは、まかせて。 安心して自分でいればいい。 みえないときには 渦に巻かれている。 だからといって 自分はなくなったわけではない。 みるのは、 自分ではないのだから。

それぞれに

和

したいようにする。 全然バラバラ。 だけどその方が 落ち着いて みんな、で いられるんだ。 部分だから。 集まると 全部になる。

在りたいように

創

自分がまず、 それになる。 それでいる。 そうで在る。 シンプルに、 ただそれだけ。

折れそうになる心から離れる

志

それはだいたいが 大多数の他人の目。 けれど、本当に 大多数だろうか? そして、本当に みられているだろうか?

風穴

和

今だ、っていうタイミング。 ここぞ、で風穴は開く。 多くを語る必要はない。 必要があるなら、それは 時期尚早なのだ。 簡単な一言、 ちょっとした行動だけで 通じるときというのがある。 合図のように 皆がそちらにながれだす。 そういうことのための ネガ…

動じないで道をゆく

道

わたしは、 と、 発信すること。 わたしとして生きていたら 意識しなくても それをやっているんだ。 だから今さら そのことに、 誰かに受け取られていることに、 ことさら 驚かなくたって。 道から外れていないなら 前を向いて しっかりと 自分の足で 歩くだ…

倍の、、、

楽

連れていってもらって。 あなたの用事に。 わたしの世界が二倍になる。 人とのつながりがもたらすもの。 毎度ありがとうございます!

かいてんすること

創

どんどん、めぐる、 その流れが 引き寄せるものがある。 その流れにのれるよう いろいろ整えること。 めぐるのにたえうるものを その流れにのせ続けること。 引き寄せられるものが 途切れなければ 勝手にどんどん めぐっていくんだね。

姿勢

体

気配も姿勢も 誰にだって あきらかなんだから あきらめないとね。

おもしろがってみる

楽

これが映画だったら。 そんな風に、ひいて観る。 ね、 たいしたことないんだ。 だから役者を 面白がって そこは 通過しとこ。

本気。

信

本気でない、気と、本気。どちらも巡る。巡ってきて気持ちいいのは?どちらも気持ちがいい、時と場合によって。では、命を育むのは?

はいそうですか

心

オマケはいらない。それだけのことをそんなにいっぺんに一方的に放つ勇気があるのなら。ふだんから誤魔化さないでまっすぐにはなせばいい。逃げ道をつくれば相手も逃げる。 その堂々巡りがおきているだけなのに。

流れるものに、無心で。

道

必ず、心地いい。 『思わず』心地いいなら、 多用するにはまだ、 もう少し修行してから。 心地いいことに よったりは しなくなっている。 まるで自分だけが 特別みたいにね。 それから、 たとえば恋愛みたいに、 ウッカリうっとり したりもしない。 誰かを、…

攻めれば、守られる

信

みんなが自分のことだけ主張してくるなら安心できる環境じゃないってことじゃないかな。

そのなかに、はいって、そこに生きる

育

命をけずっても、減らない。 また次の命につながるから。 そういう風に安心できる。 そういう風に、 一生懸命でいる。

まっすぐに、腰をすえて、

創

そこに在れば、いいだけなのだ。流れてくるものがあるから。

あの人がみてくれていた

信

ちょっと分野は違うけれど先輩。どんな想いでその道を通したかは香ってくるもの。視線から垣間みえるもの。そういう人の言葉はほんのひとことが深い。当たってないかもしれないし、適当かもしれない。ただ、その人の放つものは、同じ道を歩むものをそっと、…

やっぱりこれが目につく、これを手にとる、これがわたしの・・・

道

急にガシガシのめり込みすぎたりはしない。それも、タイミングの妙やらに助けられたりして。できなかったことがむしろよかったような。みえるところでは少しずつのようでも、確実に、続いてゆくものがある。当たり前のように気にしていてこれまで通ってきた…

やっぱり大丈夫

愛

それは、あの人のおかげなんだ。あの人が、影の部分を担当してくれているからだ。そういうことって、あるんだよ。そういうことばかりなんだ。

想いにスピードは・・・

想

なんだろうね。頭の方でもちゃんとつながりはじめたネットワークがいろいろなものをひっかけてはよこすんだ。それはほんわか気持ちの良いもので。つながり、なんてもんじゃないんだ、なんだろうね。

きもちよく!

暮

モード、切替えです。いいんです。切り替わるタイミングに切替えないと気分が悪いままですよ。 乗換え、乗換え!目的地も、乗っているアナタも、変わりませんから安心ですね。

チャンスをありがとう

身ひとつで、どこにいてもできること、それがベース。 だけれども、方法は、実践できるレベルで、わかるように、伝わるようにやってみせられるレベルで、いくつか習得しているにこしたことはないのである。 それは、あたった現場の、あたった相手の、、、数…